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前日に動いた銘柄 part2 アドテックプラズマテクノロジー、アイドマ・ホールディングス、豊田通商など  1月15日07時32分

銘柄名<コード>14日終値⇒前日比
KADOKAWA<9468> 2519 -194
特に材料見当たらず需給要因が中心か。

マネーフォワード<3994> 5160 -340
14日決算発表を予定しているが。

GMOペイメントゲートウェイ<3769> 11260 -710
グロース株売りの流れ継続で昨年来安値も更新。

コシダカHD<2157> 582 -35
第1四半期営業赤字決算をマイナス視へ。

ローツェ<6323> 12650 -720
13日は好決算評価で上昇へ。

USEN−NEXT HOLDINGS<9418> 2958 -142
第1四半期決算好感で13日に大幅上昇。

豊田通商<8015> 5150 -310
目立った材料は観測されないが戻り売り優勢の流れに。

FOOD & LIFE COMPANIES<3563> 3705 -230
13日にはくら寿司も急落の展開になっており。

レーザーテック<6920> 30000 -810
TSMC設備投資計画はプラス材料も米半導体株安で。

リクルートHD<6098> 6049 -294
グロース株売りの流れが波及する形で。

ファナック<6954> 22695 -1225
12月工作機械受注をネガティブ視へ。

アドテックプラズマテクノロジー<6668> 3280 +377
第1四半期大幅増益決算をポジティブ視。

エヌリンクス<6578> 256 -45
NHKの訪問営業業者委託全廃方針を引き続き警戒視。

川本産業<3604> 1402 -198
短期的な過熱警戒感から利食い売り優勢。

リミックスポイント<3825> 350 -38
地合い悪化による個人投資家のマインド悪化映す。

ティアンドエス<4055> 1622 -18
22年11月期の営業利益見通しは前年同期比33.2%増の5.50億円。

アイドマ・ホールディングス<7373> 2938 +83
第1四半期の営業利益は4.09億円で着地。

シノプス<4428> 965 -30
21年12月期予想を上方修正、営業利益は1.00億円から1.37億円に引き上げ。

ティーケーピー<3479> 1287 -26
第3四半期は最終赤字が前年同期から若干拡大して着地。

アルバイトタイムス<2341> 134 -1
第3四半期の営業損失は0.37億円と前年同期から大幅に赤字幅縮小。

Sansan<4443> 1794 -190
上期の営業損益は1.33億円の赤字に転落。

フェスタリアホールディングス<2736> 1379 -126
第1四半期の営業利益は前年同期比38.1%減の0.29億円で着地。

ほぼ日<3560> 3290 +5
第1四半期の営業利益は前年同期比64.9%増の4.41億円で着地。

アズ企画設計<3490> 1371 -177
第3四半期の営業損益は1.75億円の赤字に転落。

オキサイド<6521> 5700 -1000
地合いも相まって通期据え置き嫌気の売りか。






<FA>

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