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トップインタビュー一覧 - 投資信託

 

投資信託 [ トップインタビュー ]

【第51回】 鎌倉投信 鎌田恭幸社長氏 (12/12/05)
三つの「わ」を育む場を提供。鎌倉投信が取り戻したい、資産運用を通じた社会の繋がり
【第50回】 インベスコ投信投資顧問 代表取締役社長兼CEO 佐藤秀樹氏 (12/11/05)
若き新社長は資産運用ビジネスこそが自身の天命といい、今後3年程度で運用資産残高を2倍に引き上げると意気込む。
【第49回】 パインブリッジ・インベストメンツ株式会社 代表取締役社長 杉浦和也氏 (12/10/01)
2009年の末に社名がAIGからパインブリッジに変わり約3年が経過した。社長に就任して2年目に入る杉浦和也氏に同社の特色、同社の目指すものについて伺った。
【第48回】 大和証券投資信託委託 代表取締役社長 白川真氏 (12/09/05)
公募株式投信の運用資産残高でトップの背中が見えて来た大和投信。その原動力は、大和証券とシェア12%台となった銀行や郵便局の窓販チャネル。大和投信の現状と将来について語ってもらった。
【第47回】 国際投信投資顧問 副社長執行役員 山内一三氏 (12/06/20)
6月27日に退任する国際投信投資顧問の山内副社長執行役員へのラストインタビューです。
【第46回】 新光投信 社長 椛嶋文雄氏 (12/06/06)
6月に創立51年目に入りった新光投信の特色、強みをお話しいただいた。
【第45回】 イーストスプリング・インベストメンツ 代表取締役社長兼CEO フェリックス・パン(龍 万成)氏 (12/04/02)
2005年に開催した設立5周年記念パーティで「最高のコミュニケーション力を持った運用会社を目指す」と宣言した龍 万成社長。本年2月14日にPCAアセット・マネジメントからに社名変更した理由や背景を中心にお話を伺った。
【第44回】 大和投資信託 執行役員 マーケティング副本部長 谷川原勝浩氏 (12/03/02)
リーマン・ショックや現下の欧州債務問題等で運用会社の情報開示内容や販売員に対する支援等の役割も大きく変化して来ている。同社のマーケティング部門の谷川原氏に「この変化への対応」を中心にお話を伺った。
【第43回】 三菱UFJ投信 執行役員 営業企画推進部長 大平恒敏氏 (12/02/03)
投信の需要拡大の鍵を握る販売員及び管理者の研修を強化。差別化をはかるためには「リサーチ&コンサルティング室」を活用。DCの普及とパソコンの浸透によりネット専用eMAXISシリーズは将来の中心的存在へ。
【第42回】 モルガン・スタンレー・アセット・マネジメント投信 代表取締役社長兼CIO 康 祥修氏 (12/01/31)
欧州の財政問題や世界景気の先行き不透明感を背景に投資家のリスク回避の動きが強まり、世界的に金融市場は不安定な状況にある。―混乱する金融市場でプロはどのように運用するのか―、康氏に聞いた。
【第41回】 フィデリティ退職・投資教育研究所 所長 野尻哲史氏 (12/01/06)
フィデリティ投信のフィデリティ退職・投資教育研究所が設立されて今年で6年目を迎える。同研究所長である野尻 哲史氏に退職者の資産運用を中心に資産運用マーケットの現在(いま)とこれからについて伺った。
【第40回】 HSBC投信 代表取締役社長 松田宇充氏 (11/12/05)
運用会社の役割は相場変動時のブレないメッセージを言い続けること。そして『HSBC ニューリーダーズ・ソブリン・オープン(毎月決算型)』を推す理由をファンドの生みの親でもあるHSBC投信社長 松田宇充氏に伺った。
【第39回】 国際投信投資顧問クライアント・サポート部長 魚脇一裕氏 (11/11/09)
「第5回投信会社満足度調査」で販売会社サポート力で5年連続首位となった国際投信投資顧問。その中核をなすのが、魚脇部長が率いるクライアント・サポート部。同部の今をお伺いした。
【第38回】 野村アセットマネジメント シニア・エコノミスト 住田友男氏 (11/10/05)
今回で6回目を迎えた野村アセットの投信の意識調査。リーマンショック以降で変化はあったのか?研究開発センター資産運用調査室シニア・エコノミスト住田友男氏に投資家の意識の変化についてお伺いした。
【第37回】 日興アセット マーケティング副本部長 兼 マーケティング部長 今福啓之氏 (11/09/07)
「日興AMファンドアカデミー」の立ち上げから現在まで関わってきた今福啓之氏に『リスク商品販売の教育研修はどうあるべきか?』についてお伺いした。
【第36回】 投資信託協会 稲野和利会長 (11/08/24)
この6月から二期目に入った稲野投信協会長。同会長に一期目の成果と今期の課題について伺った。
【第35回】 国際投信投資顧問 駒形康吉社長 (11/01/21)
3兆円の大台を割ったとはいえ依然として日本一のファンド「グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)(以下、グロソブ)」を擁する国際投信投資顧問。同社社長の駒形康吉氏にグロソブの今を中心に伺った。
【第34回】 PCAアセット 広瀬取締役専務執行役員 (10/11/22)
PCAアセットにマーケティング担当専務執行役広瀬康令氏。外資系リテールバンクを経て、98年フィデリティ投信で銀行窓販がスタート時に担当営業部の創設に従事。広瀬氏に最近の投信販売の動向を伺った。
【第33回】 新光投信 吉田昭社長 (10/10/08)
1961年6月に創立した新和光投信委託と太陽投信委託が2000年4月に合併して誕生した歴史のある資産運用会社である新光投信。吉田社長に同社の目指す、『クライアント・ファーストとは何か』を中心に伺った。
【第32回】 セゾン投信 中野晴啓社長 (10/07/16)
同投信の立ち上げから関わって来た中野社長は「自分たちの使命は一部の投資家のためでなく、多くの人を投資家になってもらうこと。そして投資信託の直接取引である「直販投信」を「チョクハン」に代えること」と胸を張る。
【第31回】 大和投資信託 石橋俊朗社長 (10/05/26)
現場のニーズを丹念に拾い、分り易い説明を丁寧に続け、お客さまから敬意を頂ける一流の運用会社を目指す。同社の戦略、運用業界の今後についてお話を伺った。
【第30回】 ソシエテ ジェネラル アセット マネジメント 浜田常務執行役員 (10/03/31)
ソシエテ ジェネラル アセット マネジメントが新規設定した『アムンディ・チャインドネシア株投信』は中国、インド、インドネシアに投資する追加型株式投信。この3カ国の投資魅力などについて浜田直之常務執行役員に聞いた。
【第29回】 三井住友アセットマネジメント 前田良治社長 (10/02/18)
今後の商品展開のほか、昨年秋から三井住友フィナンシャルグループに加わった日興コーディアル証券との取り組みなどについて聞いた。
【第28回】 HSBC投信 松田宇充社長 (10/01/07)
昨年、株価が急上昇した新興国。そこで、2010年の新興国の株式相場や経済の見通しについて聞いた。
【第27回】 DIAMアセットマネジメント 中島敬雄社長(下) (09/12/21)
IFRS導入による企業年金運用への影響は
【第27回】 DIAMアセットマネジメント 中島敬雄社長(上) (09/12/21)
今年後半から立て続けに新ファンドを打ち出している攻めの姿勢を強める背景や、国際会計基準(IFRS)導入による企業年金運用の変化などについて聞いた。
【第26回】 東京海上アセットマネジメント投信 大場昭義社長 (09/11/12)
年金基金等機関投資家向けの運用をバックグランドに24年の歴史を持つ独立系運用会社。大場社長は、「投資家のために今までにない新しいコンセプトの投信の提供にこだわりたい」という。
【第25回】 国際投信投資顧問 吉峯寛社長(下) (09/10/21)
国内最大の投信『グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)』(グロソブ)から資金がじわじわと流出している。国際投信投資顧問は今、"グロソブ路線"と"ポスト・グロソブ"の2つの戦略を実行中だ。
【第25回】 国際投信投資顧問 吉峯寛社長(上) (09/10/20)
二兎を追う国際投信、その勝算は(上)――毎月分配型外債ETFは競合視せず
【第24回】 投資信託協会 稲野和利会長 (09/09/25)
6月末に投資信託協会の会長に就任した稲野和利氏(野村アセットマネジメント会長)に投資家層の裾野拡大に向けた今後の課題などについて聞いた。
【第23回】 中央三井アセットマネジメント株式会社 渡辺 輝夫社長 (08/12/18)
現在のような100年に一度の大きな調整局面で改めて「運用とは何か」、「投資信託の窓販」等を中心に同社の今後の戦略を伺った。
【第22回】 しんきんアセットマネジメント投信 岡野 悦夫社長 (08/09/12)
信金中金が100%出資する信用金庫業界の運用会社。設立は平成2年。中核運用会社としてどう攻めるか、その戦略を伺った。
【第21回】 みずほ投信投資顧問 岩本健已 常務取締役 (08/08/11)
マーケット環境の激変で、販売員は個人投資家にどう向き合うべきかを伺った。
【第20回】 三井住友海上メットライフ生命保険 栗岡 威 社長 (08/07/02)
「個人年金保険の更なる普及を全国津々浦々の販売網、ゆうちょ銀行と郵便局会社に期待」
【第19回】 岡三アセットマネジメント株式会社 吉野 俊之 社長 (08/05/28)
「発想の基本は受益者目線。世界の市場にお客様をご案内するのが我々の役割」
【第18回】 日興アセットマネジメント株式会社 マネージング ディレクター 田中英治氏 (08/04/28)
「ゆうちょ銀行向け「日興五大陸債券ファンド(毎月分配型)」堅調の理由」
【第17回】 ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社 関崎司社長 (08/03/28)
「手触り感のある投資信託を目指せ」
【第16回】 大和住銀投信投資顧問株式会社 大村信明社長 (08/02/22)
「日本株は歴史的にみて割安局面に」
【第15回】 国際投信投資顧問株式会社 吉峯寛 社長 (08/01/18)
「グロソブ戦略を語る」
【第12回】 ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント 土岐大介 社長 (08/01/01)
「投資のダイナミズムを味わわせる」――付加価値を生む対象を世界中に求めて
【第14回】 ピクテ・アセット・マネジメント(スイス) 萩野琢英 マネージング・ディレクター (07/12/12)
「ファンドはエキサイティング!」――グロインの次も特色ある株式投信
【第13回】 三菱UFJ投信 後藤俊夫 社長 (07/10/24)
「孫のために50年先の資産づくりを」――投信を海外投資の導管として
【第11回】JPモルガン・アセット・マネジメント 三木桂一 社長 (07/08/21)
「ファンドで"スマートな退職生活"を」――運用は欲と恐れを乗り越えて
【第10回】 みずほ投信投資顧問 岩本健已 常務取締役 (07/07/20)
「資産運用は欲張らず、バランスよく」――最も身近な運用会社を目指して
【第9回】 日興アセットマネジメント ビル・ワイルダー社長兼CIO (07/06/20)
「独立性を発揮し、"日本一"の運用会社に」――個人の大事なお金という意識忘れず
【第8回】 HSBC投信 松田宇充 社長 (07/04/13)
「ポストBRICsもBRICs」――新興国投資というニッチ分野で主導権
【第7回】 大和証券投資信託委託 樋口三千人 社長 (07/03/30)
「投資信託は『宝石箱』」――長期投資を根づかせることが投信の使命
【第6回】 野村アセットマネジメント 柴田拓美 社長 (07/03/15)
「6資産の次はターゲットイヤー型ファンド」――投信マーケットは大拡大期の入り口に
【第5回】 三菱UFJ投信 今来康文 常務取締役 (07/02/06)
「団塊の世代は当社に任せろ」
【第4回】 中央三井アセットマネジメント 神戸 雅男 常務取締役 (07/01/15)
「投資信託の底辺を広げるには、『まず、味わってもらうこと』そして顧客セミナーを通じて『ちょっとだけ勉強してもらうこと』」
【第3回】 ピクテ投信投資顧問 岡崎義晴 社長 (06/12/11)
「投資家教育の前に、プロの育成が必要」
【第2回】 さわかみ投信 澤上篤人 社長 (06/11/02)
「個人マネーのツンドラが溶け出す」
【第1回】 国際投信投資顧問 山内一三 副社長 (06/10/01)
「最後に決めるのは投資家自身だ」
   
    

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