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NISA×DCで貯めるぞ1000万円 平成生まれのお金の貯め方増やし方講座一覧 - 退職・年金ナビ

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【第8回】60代前半をどうやりくりする? 10年限定の自分年金の作り方 (14/11/27)
平成世代にとって、実際に年金としてもらうのはずいぶん先のことです。また、積み立てたお金は年金以外に使われて、また改めて老後資金を積み立てていくこともあるでしょう。しかし、これからお金を貯め・増やしていくにあたり、制度の選び方や積立額の決定をしていかなければなりません。そのとき、老後の受け取りイメージをもっておくことは役立つはずです。そこで、少し「自分年金」としてNISAやDCをどう使うか考えてみたいと思います。
【第7回】個人でもDCが利用できる!~個人型確定拠出年金の活用ポイント (14/11/20)
確定拠出年金には会社が実施して社員が入る「企業型」と、個人が自由に入る「個人型」の2種類があります。前回は企業型を見てきました。実はこの個人型確定拠出年金、利用できる人はたくさんいるのに利用率は1%にもならない、とてももったいない制度です。金融機関にとってはあまり儲からない制度なので積極的にPRされていないのですが、逆にいえば個人にとってはメリットが大きいということでもあります。
【第6回】会社のDC制度は入らないと損!マッチング拠出もフル活用したい (14/10/27)
もし、会社が確定拠出年金を実施しており、加入することになったら、せっかくのチャンスを活かして投資の経験を積んでみてください。企業型の確定拠出年金の場合、基本的にお金を出すのは会社です。これは退職金や企業年金の一部として確定拠出年金が実施されているからです。
【第5回】NISAを使って老後のお金を貯める方法~ロールオーバーがポイント! (14/10/20)
若い人がNISAを利用する最大のメリットは、「解約がいつでもできる」ということです。マネープランにおいては目的額に向かってしっかり貯めていくことが必要ですが、どうしても解約して使いたいときもあります。その点、NISAは解約の利用制限がまったくないため、必要なときはいつでも売ることができるというメリットは(結果として使わなかったとしても)便利なポイントとなってきます。
【第4回】これから魅力が復活するかも?預貯金もしっかり貯める~財形活用法 (14/09/29)
平成生まれ世代がNISAとDC(確定拠出年金)を併用して、賢くお金を貯めるヒントを紹介するシリーズですが、今回はちょっと番外編。財形貯蓄制度を紹介します。というのは、「預貯金で貯める」かつ「解約はしたい」と考えたとき、使ってみたい選択肢として見逃せないからです。これから金利が戻ってきたときには魅力が高まってきます。
【第3回】NISA×DC~おろせない仕組みとおろせる仕組みをうまく組み合わせる (14/09/26)
さて、税制優遇が活かせるなら活かしたいことや、若い人も積極的にお金を貯め・増やす意識を持ちたいことが分かったところで、制度の違いや組み合わせのヒントを整理してみたいと思います。というのも、制度それぞれの目的や法成立の経緯によって、様々な制限を課していることがあるからです。
【第2回】平成世代が将来のお金の心配を一日でも早く考えるべき理由 (14/08/29)
具体的なNISA活用法や確定拠出年金制度の活用法を考える前に、もう少しだけ頭の整理をして欲しいことがあります。それは「なぜ将来のお金の心配をしなければならないのか」ということです。目的がなければ、がんばってお金を貯める必要性もぴんとこないからです。
【第1回】増税時代にこそ、税金が引かれない制度をフル活用しよう (14/08/28)
会社員として1カ月働いても、実際の給与と手取りに違いがあることは誰でも気づいていることでしょう。給与明細をみるといろいろ理由をつけて金額が引かれていることにがっかりした人も多いはずです。しかし、この負担の種類や割合はあまり詳しく考えてみたことがないと思います。具体的には次のような項目で引かれています。


 
   
    

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