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海外ETF事情一覧 - ETF

 

ETF [ 海外ETF事情 ]

【第10回】米国最大のETF (11/01/26)
米国において、時価総額が最も大きなETFはSPDR S&P 500 ETFです。米国を代表する株価指数の一つであるS&P 500株価指数に連動する投資成果を目指すETFで、ニューヨーク証券取引所アーカに上場しています。
【第9回】iシェアーズ DJ ユーロ・ストックス 50 (EUE) (10/04/23)
欧州を代表する指数算出会社のSTOXX社(http://www.stoxx.com/)が算出・公表するダウ・ジョーンズ・ユーロSTOXX 50 インデックスへの連動を目的としたETFです。
【第8回】iShares MSCI Emerging Markets Index Fund (10/04/02)
MSCI エマージング・マーケッツ・インデックスに連動する投資成果を目指すETFで、ニューヨーク証券取引所ARCAに上場しています。運用会社はブラックロック・ファンド・アドバイザーズ社です。
【第7回】Powershares 100 Trust Series1 (PowerShares QQQ) (10/02/19)
Powershares 100 Trust Series1(パワーシェアーズ 100 トラスト・シリーズ1)は、NASDAQ 100指数に連動する投資成果を目指すETFで、一般に「PowerShares QQQ」と呼ばれています。
【第6回】Dow Diamonds (10/02/12)
Dow Diamondsは、米国を代表する株価指数「ダウ工業株30種平均(DJIA)」に連動する投資成果を目指すETFです。正式名称はDIAMONDS Trust Series1 ですが、「Diamonds」というニックネームで呼ばれています。
【第5回】SPDR S&P 500 ETF (10/01/15)
SPDR S&P 500 ETFは、米国初のETFであるという特徴のほかに、年間経費率が最も低いETFの一つでもあるという特徴を持っています。
【第4回】海外ETFの仕組み (09/12/11)
日本のETFも海外のETFも、取引所に上場している投資信託ですが、その形式に違いが見られます。ここでは米国のETFについて見てみましょう。
【第3回】海外ETFの注意点 (09/11/13)
豊富な選択肢や安い信託報酬といったメリットが強調されることが多い海外ETFですが、注意すべき点がいくつかあります。
【第2回】海外ETFのメリット (09/10/16)
指数に連動するのでシンプルで分かり易い、少額で分散投資が実現できる、コストが安い、リアルタイムで取引できる、信用取引ができるといったメリットがありますが・・・それ以外にも。
【第1回】どう違う?国内ETFと海外ETF (09/09/10)
海外ETFとは、外国の法律に基づいて設定され、外国の証券取引所に上場しているETFのことです。

   
    

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