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誕生から10年-市場の変化を読む一覧 - 投資信託

 

投資信託 [ 誕生から10年-市場の変化を読む ]

【第5回】投資部門別売買状況を振り返る (12/02/13)
個人投資家は2003年から2010年まで、一貫してJ-REITを売り越しています。特に2005年から2007年までの3年間は大幅な売り越しが続きました。
【第4回】分配金利回りを振り返る (12/01/30)
J-REITの第一号ファンドが東京証券取引所に上場してから今年9月で10年が経過しました。今回は、J-REITの分配金利回りが10年の間にどのように推移してきたかを振り返ります。
【第3回】時価総額を振り返る (12/01/16)
J-REITがスタートした2001年9月末における上場ファンド数は2本で、時価総額は2,463億円でした。その後2006年中頃まではファンド数の増加に伴い時価総額も順調に増加しました。
【第2回】用途別不動産額を振り返る (11/11/28)
今回は、J-REITの用途別不動産額の推移を振り返ります。J-REITがスタートした2001年の年末時点で、当時上場していた2本のJ-REITの保有不動産の評価額は約3,597億円でした。この内訳を見ると、オフィスが100%を占めていました。
【第1回】ファンド数を振り返る (11/11/14)
今年9月10日でスタートからちょうど10年が経過したJ-REIT市場について振り返ってみたいと思います。第1回目となる今回は、J-REITのファンド数がどのように変化してきたかを振り返ります。
   
    

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