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専門家インタビュー アナリスト石澤氏に聞く一覧 - Jリート

 

Jリート [ 専門家インタビュー アナリスト石澤氏に聞く ]

2015年 国内REIT市場の動向 (15/01/16)
東証REIT指数は2014年12月3日、1881ポイントまで上昇した後、1830ポイント前後で調整を続けています。10月17日の1598ポイントから、2カ月あまりで230ポイントほど上昇したため、一部に割高感が浮上しているようです。1年間で32%上昇した2013年。そして2014年は12月18日時点で年初来21%上昇している東証REIT指数ですが、果たして2015年はどうなるのか。みずほ証券の石澤卓志氏に伺いました。
不動産投資の形態が多様化する (14/11/19)
堅調に推移している東証REIT指数。年内1800ポイントの声も高まっていますが、果たして今後の行方はどうなるのか。みずほ証券経営調査部上級研究員の石澤卓志氏に話を伺いました。
国内REIT市場。これからの注目材料、不安要素とは (12/05/24)
増資による資金調達や新規上場など、資金調達の場としても、ようやくマーケットが正常化に向けて動き出した感のある国内REIT市場。これからの注目材料、そして不安要素には何があるのでしょうか。
REIT指数は3月末までに1000ポイント乗せか (12/04/10)
2011年初め、1100ポイント台でスタートした東証REIT指数は、2011年11月28日には805ポイントまで下落しました。そこで大底を確認し、3月時点では960ポイント台まで上昇しています。
賃貸市況の好転でREITに再投資する動きも (12/04/04)
1月に入り徐々に下落に歯止めがかかりつつあります。増資懸念、ユーロ債務危機問題など、Jリート投資のためには国内外にいくつかのネガティブ要因はありますが、今後の見通しについて石澤卓志氏に話を伺いました。
2012年J-REIT市場の見通し (12/02/22)
年初、高値から始まり、年末にかけて年初来安値を更新した、2011年。果たして2012年はどうなるのでしょうか。2011年にはさまざまな要因で売り圧力が強まりましたが、それらの要因は、果たして解消されていくのでしょうか。
2011年の国内REIT市場総括 (12/02/14)
国内では景気低迷とデフレが長引き、株価は低迷を続ける一方、海外ではユーロ加盟国の債務危機がクローズアップされ、2011年の国内外マーケットは波乱含みの展開が続きました。2011年はどういう年だったのでしょうか。
決算対策の売りで下落 10月から新局面入り (11/11/09)
東証REIT指数は、9月に入ってからも下げ基調が続きました。8月は、ユーロ経済圏のソブリンリスク問題と米国国債の格下げという海外要因が足を引っ張りましたが、9月は決算対策による売りがかさんだ形です。
REITの株価下落は海外要因 割安で投資意欲は高まる (11/10/11)
しかし、7月後半から株価は急落。東証REIT指数は、8月11日に940ポイントまで急落しました。これまで徐々に回復してきた東証上場REITが下落に転じた理由は、何だったのでしょうか。
震災後もオフィスビル、レジデンス系は安定 (11/07/25)
東証REIT指数は、5月上旬にほぼ1,090ポイントを回復。震災前の水準を取り戻しましたが、5月中旬以降はやや低下傾向をたどっています。みずほ証券チーフ不動産アナリストの石澤卓志氏に話を伺いました。
REITは比較的堅調 東北地方太平洋沖地震の被害は限定的 (11/07/06)
東北地方では津波によって、首都圏では地盤の液状化によって、建物などに大きな被害が生じました。今回の震災がREITに及ぼした影響を、みずほ証券チーフ不動産アナリストの石澤卓志氏に伺いました。
   
    

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