株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

専門家インタビュー アナリスト鳥井氏に聞く一覧 - Jリート

  • PR
  • PR
  • PR
 
 

Jリート [ 専門家インタビュー アナリスト鳥井氏に聞く ]

2017年もオフィス銘柄中心で動くJ-REIT。 "新陳代謝"が進んで新たな時代の幕開けも(17/01/19)
2016年のJ-REIT市場は長期金利の動向に大きく左右された1年だった。果たして2017年はどうなのか。SMBC日興証券の鳥井裕史氏は「銘柄間格差がさらに拡大し、J-REITの実力が問われる1年になる」と予想する。2017年の展望を含めて、投資にあたっての注目ポイントを同氏に聞いた。
2016年のJ-REIT市場を展望。オフィス賃料上昇の顕在化で、4月以降のパフォーマンス回復に期待。(16/01/20)
2014年、15年と物件取得が旺盛だったJ-REIT。市場動向や分配金を含めたパフォーマンスは今年どうなるのか。注目セクター・銘柄やその選択ポイントを含めて、SMBC日興証券の鳥井裕史氏に2016年の展望を聞いた。
内部成長への期待を織り込んで、10月以降に2000ポイントをめざす展開へ(15/08/20)
東証REIT指数は2015年初に1990ポイントを超えたあと、現在は1700~1800ポイントの横ばい状態が続いている。ファンダメンタルズや需給の現状と今後の見通しはどうなのか、SMBC日興証券の鳥井裕史氏に話を聞いた。
東証REIT指数は年末に向けて1800ポイントを目指す(14/11/26)
今年に入ってから、東証REIT指数は順調に上昇しました。昨年3月は1700ポイントに乗せる場面もありましたが、その後、大幅に調整。2月4日に1444ポイントの安値を付けた後、9月30日にかけて1670ポイントまで回復。そこからもう一度調整をして、現在に至っています。10月23日時点の終値は1640ポイント。年末に向けて、どのような展開になるでしょうか。SMBC日興証券の鳥井裕史氏に話を伺いました。
来年のJ-REIT相場を占う3つのシナリオ(14/11/11)
昨年秋口以降、なかなか1,500ポイントを抜け切れずにいた東証REIT指数が、今年の春先から徐々に騰勢を強めている。7月末以降は1,600ポイントに乗せると共に、2013年3月につけた1,700ポイントも視野に入ってきた。これからの国内REIT市場の動向を、SMBC日興証券の鳥井裕史氏に伺った。
東証REIT指数は年末1,800ポイントを目指す展開に(14/07/09)
東証REIT指数は順調に値上がりし、3月20日に1,444.76ポイントを付けた後、上昇トレンドに入り、6月20日には1,617.07ポイントまで上昇。年初来高値を更新する動きも見られます。ヘルスケア特化型ファンドの上場も控えて活気づくJ-REIT市場。この上昇ムードは今後も続くのでしょうか。SMBC日興証券のシニアアナリスト、鳥井裕史氏にこれからの動向を伺いました。
自社株買いと市況改善でさらなる指数上昇を目指す展開か(14/04/28)
年末にかけ、1,500ポイントに乗せた東証REIT指数は、やや一服。1,450ポイントを挟んだ展開が続いています。オフィスビルの空室率改善など不動産市況は好転しつつあるなか、今後のJ-REIT市場はどうなるのでしょうか。SMBC日興証券シニアアナリストの鳥井裕史氏に話を伺いました。
年明けの波乱相場でJ-REIT市場はどう動いているのか(14/02/10)
年明けの国内株式市場は、大発会から日経平均株価が400円の下落。さらに1月後半にかけては、アルゼンチン・ペソの暴落から新興国通貨が下落し、さらに株価の下落を引き起こす、波乱含みの展開となりました。新興国市場の混乱がJ-REIT市場に及ぼす影響はどうなのか。SMBC日興証券株式調査部シニアアナリストの鳥井裕史氏に伺いました。
2014年のREIT市場を占う (14/01/10)
2013年の国内REIT市場は堅調に推移しました。年初の東証REIT指数は1,141ポイント。9月にかけて1,500ポイントに達した後、年末にかけてやや調整はあったものの、それでも1,450ポイント前後を維持しました。いよいよスタートする2014年。今後の動向について、SMBC日興証券シニアアナリストの鳥井裕史氏に伺いました。
目先調整 今後の上昇に期待 (13/11/08)
春先、1,200ポイント台まで低下していた東証REIT指数が、9月30日にかけて、1,510ポイントまで回復しました。今後の展開についてSMBC日興証券のシニアアナリスト、鳥井裕史氏に話を伺いました。
秋口にかけて投資チャンス到来か? (13/07/29)
東証REIT指数は4月5日に1,717ポイントまで上昇。その後、調整を経ながら、7月5日時点では1,395ポイントまで下がってきました。今後の展開はどうなるのか。SMBC日興証券のシニアアナリスト、鳥井裕史氏に話を伺いました。
2013年度のリート市場動向を展望する (13/05/10)
順調に上昇トレンドが続く東証REIT指数。マーケットに過熱感はないのでしょうか。SMBC日興証券株式調査部シニアアナリストの鳥井裕史さんに聞きました。
2012年度のREIT市場は堅調に幕を閉じる (13/04/30)
3月15日、東証REIT指数は1542ポイントまで上昇しました。同指数が1500ポイントに乗せたのは、2008年6月以来。SMBC日興証券株式調査部シニアアナリストの鳥井裕史氏に2012年度の国内REIT市場を振り返ってもらいました。
REIT指数は堅調に推移。ただ目先は一服の可能性も (12/11/13)
一時は800ポイントまで低下した東証REIT指数が、1,000ポイントを回復してきました。これから先の動きはどうなるのか。SMBC日興証券株式調査部シニアアナリストの鳥井裕史さんに聞きました。
オフィス空室率改善と投信法改正が2大ポイント (12/08/20)
7月前半にかけて回復。970ポイントに達しました。その後、若干の調整を経た後、再び上昇機運を強めています。当面、REITのマーケットは堅調に推移するのでしょうか。SMBC日興証券株式調査部シニアアナリストの鳥井裕史氏に話を伺いました。
7~9月はオフィスREITの反発に注目 (12/06/28)
SMBC日興証券株式調査部シニアアナリストの鳥井裕史氏に、今、REITに投資する好機が到来しているのかどうかを伺いました。
 
   
    

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »

K-ZONEユーザがオススメする証券会社

  1. 1位
  2. 2位
  3. 3位