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注目のランキング一覧 - 投資信託

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投資信託 [ 注目のランキング ]

2015年2月。岡三「アジア・オセアニア好配当成長株」、初の流入首位 (15/4/1)
「新光US-REIT」反落、月間で5.3%下落。「DIAM高格付インカム」など分配金抑えめの外債投信で特別分配金0%が目に付く。野村の原油ETN「原油ブル(2038)」、月間で39.7%の反騰
2015年1月。海外REIT型の堅調さ際立つ (15/2/17)
「ダイワ先進国高格付債(SMA)」などラップ口座専用投信が1年間運用効率の上位に目立つ。大型ファンドの月間騰落率、「新光US-REIT」をはじめ海外REITファンドの堅調さ際立つ。野村AM運用のETF「日経レバ(1570)」の月間売買代金、断トツの2.66兆円。
2014年12月。ラップ口座専用の低リスク型が健闘 (15/1/22)
「世界資産戦略(ダイワSMA)」の年間17.3%上昇などラップ口座専用の低リスク型が健闘。年間81.3%上昇の野村ETF「上証50」、5年積立は78.7%上昇し一括投資(17.3%)を上回る。「新光US-REIT」は1年で45.7%上昇、5年間積立(85.6%)は5年前一括投資(137.2%)を下回る。
2014年11月。野村の通貨選択型日本株投信が堅調 (14/12/16)
野村の通貨選択型日本株投信が年初来リターンの上位にずらり。NISA向け低リスク・バランス型の日興「ファイン・ブレンド」は年初来で11.1%上昇。ラップ口座専用「ダイワファンドラップ外国債券セレクト」が外債型の1年運用効率首位に浮上
2014年10月。ETFも売買活況、売買代金3.7兆円。 (14/11/19)
「ダイワ日本株バリュー発掘SMA」は年初来で21.5%上昇。「フィデリティ・USリートB」の年初来27.1%上昇など海外REIT型が堅調。市場急変動の中、低リスクのDIAM「投資のソムリエ」が資産分散型の運用効率首位に浮上
2014年9月。MLP関連ファンドへの資金流入が活発 (14/10/17)
14年度上半期、大和の日本株投信「ジャパン・エクセレント」35.1%上昇。9月の資金流入額首位は日興「ラサールREIT」、MLP関連ファンドも資金流入額の上位に。運用開始1年経過の日本株「フィデリティ日本変革」が1年運用効率上位(13位)に
2014年8月。ファンドラップ用投信への資金流入が活発 (14/9/19)
「グロソブ」も特別分配金0%に(1年前購入時)。「フィデリティ・USハイ」昨年12月以来の資金流出、ファンドラップ用投信への資金流入活発。残高トップ3は3本とも米ドル建てに。年初来リターン、レアル建て債券型が外債投信の上位占有
2014年7月。アジア・ハイイールド債券型が運用効率の上位に (14/8/22)
アジア・ハイイールド債券型が1年運用効率で外債投信(為替ヘッジ有り/無しの両方)の上位に浮上。J-REIT投信で特別分配金0%が目に付く。豪ドル建て外債投信やラップ専用(一任口座)ファンドに資金流入
2014年6月。積立投資vs一括投資。「有利と不利を分ける条件」 (14/7/15)
積立が一括投資に対し「有利」となる条件は:積立の現在の平均購入単価と積立開始時の基準価額を比べ、平均購入単価<開始基準価額の時。反対に「不利」となる条件は:平均購入単価>開始基準価額。この結果、大半で過去6年は積立が、5年は一括が有利
2014年5月。ESGのG(企業統治)にも着目の日本株ファンド健闘 (14/6/19)
ESGのG(企業統治)にも着目する「東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン」が日本株ファンドの1年間運用効率上位に。「MHAM物価連動国債ファンド」に約52億円資金流入。特別分配金100%が100本中25本。
2014年4月。中東株ファンドやインド株ファンドが運用効率上位に (14/5/20)
中東株やインド株ファンドが1年間の運用効率上位に。元本払戻金(特別分配金)が分配金に占める割合の最小は25%、大型毎月分配型100本・1年前購入時。ETFの野村「日経平均レバレッジ」、売買代金1兆円超えが6ヵ月連続
2014年3月。13年度の「USハイ」、「グロソブ」と同リスク階級「2」でリターン約8%大 (14/4/30)
2013年度、J-REITファンドの特別分配金100%目立つ。「さわかみ」など大型日本株ファンドは資金流出も。定評の「JPMザ・ジャパン」、下半期は日本株ファンドで最大の下落。「日経平均レバレッジ」ETF、3月の市場価格と基準価額の騰落乖離0%
2014年2月の各種ランキング。リスクとリターンのバランス度合いで「円ヘッジCB」上位に (14/3/18)
リターンがリスクに見合っているかどうかを評価する運用効率(QBRファンド・レシオ)で「円ヘッジCB」や「中東株」ファンドが分類別上位に。年1回決算型の日本株投信が資金流入牽引。「純金(1540)」など商品ETFが値上がり
2014年1月の各種ランキング。NISA向け低リスク・バランス型ファンドが月間騰落率上位に (14/2/20)
市場急変の中、NISA向け「ネクストコア」は小幅上昇し資産分散型の上位に。日経平均連動型など日本株ファンドが資金流入上位に目立つ。減配の「グロソブ」資金流出額増大。9千億円を超す投信市場への資金流入額、2008年以降で最大
2013年12月の各種ランキング。ハイリスク・ハイリターン鮮明。5年積立は一括投資を下回る (14/1/28)
2013年はハイリスク・ハイリターン鮮明の中、新興国株・新興国債券・金関連が軟調。5年前一括投資リターンは大半(大型ファンド100本は該当すべて)で5年積立リターンを上回る。大型ファンドの分配金支払い総額は1000億円超が目立つ
2013年11月の各種ランキング。運用効率首位に 「セゾン・達人」「マザーズコアETF」浮上 (13/12/13)
「セゾン資産形成の達人」や「マザーズコアETF」が1年運用効率の分類別首位に浮上。特別分配金無しが多い中、(フィデリティ)「ストラテジック・インカムA」など円ヘッジ゙外債型で7割を超す元本払戻金度も。日本株投信が資金流出額上位にずらり
2013年10月の各種ランキング。1年運用効率は「欧州債券・欧州株式・CB」関連が上位 (13/11/20)
欧州の景気底入れ期待や英ポンド・ユーロの持ち直しを背景に、欧州株や欧州外債ファンド、とりわけ円相場変動の影響を回避する円ヘッジタイプが運用効率上位に。海外短期金利の上昇により円ヘッジに必要なコストが増大する潜在リスクには注意
2013年9月、8月&7月の各種ランキング。「野村SNS関連株A」運用効率が海外株の首位 (13/10/25)
円ヘッジする「野村SNS関連株A」、1年間運用効率が海外株型で首位(8月)。「DIAM新興企業」など新規日本株投信に資金流入(13年度上期)。「グロソブ」の1年間合計分配金のうち特別分配金はゼロに(1年前購入時、9月)
2013年6月・投資信託の各種ランキング、2013年上半期ランキングも、6月28日時点 (13/09/27)
非課税のNISAでも、海外投資国徴収の配当源泉税は取り戻せない。5年コツコツ積立投資の収益率は5年前一括投資を上回ったケースが多い。日経平均連動ETFの運用資産規模が「グロソブ」を抜き国内最大に
2013年5月・投信の各種ランキング、NISA留意点の一つ「元本払戻金」はアベノミクスで大幅減、5月31日時点 (13/06/14)
「グロソブ」を2年前に購入し1年間保有した時は分配金のうち91.7%が元本の払い戻しにあたる特別分配金。1年前に購入した場合は1.2%に激減。NISAの商品選定では元々非課税の元本払戻金の理解が重要
2013年4月・投信の各種ランキング、アベノミクス相場は「ハイリスク=ハイリターン」、4月30日時点 (13/05/13)
アベノミクス相場半年間ではリスク階級が上がるほど高リターンとなる「ハイリスク=ハイリターン」が鮮明。通貨選択型の日本株投信「野村日本ブランド株投資」14本の純資産残高は日本株投信全体の1割を占める
2013年3月・投信の各種ランキング、ドルコスト平均法収益率を一括投資と比較、3月29日時点 (13/04/11)
ドルコスト平均法によるコツコツ投資の収益率をリスク階級別にランキング。3年では全ファンド数の73%、5年では9割でドルコスト平均法の収益率が一括投資を上回ったが、10年で上回ったのは4%のみ
2013年2月・投資信託の各種ランキング、2月28日時点 (13/03/04)
投信市場への資金流入、勢いにアクセル。恐怖指数の動きで株式組入比率を変える米国株投信に資金流入。「価格変動リスクは一定ではない」ことの理解が重要。国内中小型株・フィリピン株・J-REITが堅調。
2013年1月・投資信託の各種ランキング、1月31日時点 (13/02/04)
日本株投信「JFザ・ジャパン」に個人マネー。既存の日本株アクティブ投信が資金流入額上位10位内に入るのは7年振り。相場急騰局面では「ハイリスク=ハイリターン、ローリスク=ローリターン」が鮮明
2012年・投信ランキングをいち早く一挙公開、12月28日時点 (13/01/07)
年間資金流入額、大型ファンドの年間資金流入額と騰落率、大型毎月分配型投信の元本払戻金度、年間騰落率(分配金再投資と再投資せずに現金受け取り、分類別・リスク階級別・大型ファンド)、12月の資金流入額。
2012年11月・投資信託の各種ランキング、11月30日時点 (12/12/04)
年初来トータルリターンは投信市場の平均で14%上昇。「グロソブ」の年初来上昇率10.4%は過去5年間で最大級。1年前購入の場合、元本払戻金ゼロの毎月分配型も散見。日本株投信は戻り売りで資金流出。
2012年10月・投資信託の各種ランキング、10月31日時点 (12/11/02)
過去1年の投信運用成績は分配減の大型ファンドをはじめ総じて堅調。特に、フィリピンやタイなどの東南アジア株や、アジア・豪州および国内のREIT、人民元で運用する外債型や円ヘッジ外債型投信が健闘。
2012年9月・投資信託の各種ランキング、9月28日時点 (12/10/02)
投信市場活性化の切り札、「ロングセラー」投信候補を10年騰落率ランキングで探る。10年間での1年単位の最大上昇率と最大下落率も併せて計測。価格変動リスクの比較判断には計測期間を揃えることが重要。
2012年8月・投資信託の各種ランキング、8月31日時点 (12/09/04)
減配した毎月分配型中心に解約額が拡大し、半年ぶりの資金流出超過。豪州やアジアの高配当株ファンドへの関心じわり高まる。価格変動リスクを指標化すると、リスク階級別の騰落率などの投信比較が可能に。
2012年7月・投資信託の各種ランキング、7月31日時点 (12/08/02)
資金流入額は5百億円台に大幅減速。上半期の資金流入を牽引した米国REITファンドが資金流出超過に。今年はリスク階級の高いトルコ株ファンドが健闘。日本株大型投信では「さわかみファンド」が軟調。
2012年6月&2012年上半期・投資信託の各種ランキング、6月29日時点 (12/07/03)
新規設定ファンド一辺倒から、ベアリング投信投資顧問「ウィンドミル」など古参ファンド見直しの動き。ドルコスト平均法ではアルファベットのJ、U、V、N、W字型の基準価額変動が収益プラス化の条件。
2012年5月・投資信託の各種ランキング、5月31日時点 (12/06/04)
リスク度別の騰落率ランキングを作成。リスク度は「1」~「5*」の6段階。ハイリスク・ハイリターンの傾向が鮮明。毎月分配型ファンドの分配金の投資元本に対する払戻比率は10%超が目立つ(1年前購入時)。
2012年4月・投資信託の各種ランキング、4月27日時点 (12/05/02)
毎月分配型ファンド以外にも資金が流入し、資金流入額は4千億円に急回復。毎月分配型・通貨選択型投信の分配金の元本払戻金度は100%が多い(1年前購入時)。物価連動国債ファンドの運用効率が一段高に。
2012年3月&2011年度・投資信託の各種ランキング、3月30日時点 (12/04/03)
低リスクの円ヘッジ外債&国内債券投信に2千億円超の資金流入。2011年度はBRICs株投信が軟調となる中、フィリピン株や中東株ファンドが健闘。2011年度は元本払戻金(特別分配金)の比率が高い。
2012年2月・投資信託の各種ランキング、2月29日時点 (12/03/02)
カバードコール活用の野村・豪ドル建て債券投信に資金流入。日本株投信・毎月分配型・通貨選択型は資金流出超過。「グロソブ」は年初来で6%強の上昇。年初来上昇率の2割超が目白押し。運用効率の改善が鮮明。
2012年1月・投資信託の各種ランキング、1月31日時点 (12/02/03)
低リスク型の国内債券&円ヘッジ外債ファンドに千億強の資金流入継続。インド株ファンドなどハイリスク・ファンドが急反発。元本払戻金度は5割以上が目立つ。通貨選択型ファンドのリスク度は「4」以上が多い。
2011年・投信ランキングをいち早く一挙公開、12月30日時点 (12/01/04)
年間資金流入額、大型ファンドの年間資金流入額と騰落率、大型毎月分配型投信の分配金利回りと特別分配度、年間騰落率(分類別と大型ファンド)、ETFの売買代金と乖離幅、12月の資金流入額、分類別資金流入額。
 
   
    

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