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東証デリバティブ市場が変わる!

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収益チャンスが拡大中の「有価証券オプション」。スプレッド縮小と板の厚さを再確認したい(14/1/7)
「有価証券オプション」(愛称「かぶオプ」)の取引が活況だ。2013年11月には、立会内取引が始まって以来の月間最高取引高を記録。同12月も同様の勢いを見せているという。個人投資家にとっては、かぶオプによる収益チャンスが広がっている結果となっている。その現状と背景について、東京証券取引所派生商品部の成田彩夏氏に聞いた。
電子化された市場に上場するあらゆる商品は迅速に導入。 投資家の声は極力実現する方向で考える(13/10/29)
世界中のさまざまな市場(取引所)へ直接発注できる自社開発システムを、いわゆる"オープン・プラットフォーム"として個人投資家に提供しているインタラクティブ・ブローカーズ証券。セミプロ向けに軸足を置いた独自のサービスを展開しており、証拠金一元化いち早く対応した。同社営業開発部ディレクターの角丸聖樹氏に、先物・オプション取引に関する戦略と取り組みを聞いた。
証拠金一元化に合わせてサービス拡充。独自機能を盛り込んで利便性がさらに向上(13/09/30)
今年(2013年)7月に実施された先物・オプション取引における証拠金清算機能の一元化。投資家にとっては少額かつ効率的な先物・オプション取引が可能になった。それに合わせて、先物・オプション取引のサービス拡充を進める証券会社が出てきた。各社の取り組みとサービス内容を紹介していく。1回目は岡三オンライン証券。9月30日にリニューアルした同社の先物・オプション取引サービスについて、IT推進部IT戦略グループ長の藤波秀樹氏に聞いた。
【第3回】新Tdex+稼働で世界水準のシステム能力を備え、新たなスタートラインに立つ。(11/12/05)
新システムの稼働で新たなスタートラインに立った東証。デリバティブ(金融派生商品)マーケットの強化への取り組みや制度の見直し、今後の戦略について、飯村修也・派生商品部長に聞いた。
【第2回 津島朋憲氏(1)】前引け/後場寄りの板寄せや呼び値の細かさは大いに活用できるメリット。TOPIX先物市場が急拡大する可能性も(11/11/15)
【第2回 津島朋憲氏(2)】NT倍率を利用してTOPIX先物と日経225先物の両方を取引した方がリスクを抑えられる。TOPIX先物ならではのサヤ取りがETFとの組合せ(11/11/22)
先物・オプション取引のシステムトレードの開発を手がけ、自らも投資家として市場に参加している津島朋憲氏(システムトレード塾代表)に、新しくなるTOPIX先物/ミニ先物の活用法などを解説していただいた(全2回)。
【第1回 カブドットコム証券(1)】 個人投資家の利便性が大きく向上。TOPIX先物の相対的な優位性に注目集まる(11/10/31)
【第1回 カブドットコム証券(2)】 流動性向上でミニTOPIX先物に参加しやすく。動きの少ない相場でも細かな値幅取りが可能(11/11/08)
TOPIX先物/ミニTOPIX先物の拡充は個人投資家に、どんなメリットをもたらすのか。TOPIX先物取引を取扱ってきたカブドットコム証券の臼田琢美・執行役営業本部長と、田中空見子・投資情報室投資アドバイザーに、2回にわたって解説していただく。
 
   
    

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