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なるほど!ETF・ETN一覧 - 東証ETF

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東証ETF・ETN活用プロジェクト [ なるほど!ETF・ETN ]


【第52回】大和投資信託の担当者に聞く 東証REIT指数に連動するETFが上場。新ロゴ・キャラクターでETFビジネス注力へ(16/12/27)

大和投資信託のETF「ダイワ上場投信-東証 REIT 指数」(1488)が2016年10月、東証に上場した。東証REIT指数を連動対象とするETFが東証に上場するのは約1年ぶり。同ETFを設定したねらいや経緯を改めて聞いた。続きを読む>>

【第51回】新コンセプトの「「日本株設備人材投資指数ETF」機関投資家の認知・啓発へ東証がセミナー開催(16/07/13)

東京証券取引所(東証)は6月15・17日の2日間、「日本株設備人材投資指数ETFセミナー」を東京・東証ホールで開催した。このセミナーは主に機関投資家に対象にして、設備投資や人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するという新しいコンセプトの株式指数を用いたETFを紹介するもの。当該指数ベンダー4社が招かれ、自社指数の考え方や特徴を解説した。続きを読む>>

【第50回】三菱UFJ国際投信 商品企画部・ETF推進室マネジャーの佐々木康平氏に聞く 高ROEの継続性を"クオリティ"として判断。アクティブ投信の投資スタイルを低コストで実現(16/04/11)

三菱UFJ国際投信は2016年3月、企業のクオリティ(品質)に着目した新しいETF「MAXIS JAPANクオリティ150上場投信」(1460)を設定、上場が認められた。三菱UFJ信託銀行とSTOXX社が共同開発した株式指数「iSTOXX MUTB JAPANクオリティ150インデックス」に連動することをめざすETFで、日本の株式市場全体を上回る収益が期待できる仕組みだという。同社商品企画部ETF推進室マネジャーの佐々木康平氏に、設定の背景と特徴などを聞いた。続きを読む>>

【第49回】日興アセットマネジメントETFセンター長の今井幸英氏に聞く "付加価値型ETF"の先駆けとして 高配当+低ボラティリティの指数を新開発(15/12/25)

日興アセットマネジメントは2015年12月、スマートベータ型の新しいETF「上場インデックスファンドMSCI日本株高配当低ボラティリティ」(銘柄コード:1399)を東京証券取引所に上場した。組成にあたって高配当+低ボラティリティの新たな株式指数を開発したことが話題となり、機関投資家などからも高い評価を得ているという。同社ETFセンター長の今井幸英氏に、ETF設定のねらいと今後の展望を聞いた。続きを読む>>

【第48回】JPX日経400のレバレッジ・インバース型ETFが同時に9銘柄上場。日本株投資の新たな選択肢へ(15/09/08)

JPX日経インデックス400のレバレッジ・インバース型指数を連動対象にするETFが8月24日に上場した。3社から3銘柄ずつ計9銘柄が同時に上場する形で、流動性の拡大に期待がかかる。その背景や個人投資家の活用方法などについて、東京証券取引所マーケット営業部の山脇菜摘美氏に聞いた。続きを読む>>

【第47回】シンプレクス・アセット・マネジメント運用本部の棟田響氏に聞く 日本のETF市場初の分割を実施。よりフェアな値段での取引を追求する(15/06/24)

「TOPIXブル2倍上場投信」(管理:シンプレクス・アセット・マネジメント)が6月23日、受益権の分割を実施した。海外市場では事例があるものの、東証に上場するETFでは今回が初めて。分割に至った経緯や投資家への影響などを、同社ディレクターで運用本部の棟田響氏に聞いた。続きを読む>>

【第46回】UBS証券ETF商品部長の本田淳一氏に聞く 欧州株式ETFが7本まとめて上場。 投資環境の転換期を迎えて注目集める(15/04/17)

スイスを本拠とする金融機関UBSグループが3月18日、10本のETFを同時に東証に上場させた。そのうちの7本が、欧州の株式指数に連動を目指すETF。個人投資家のポートフォリオ運用に大きな意味をもちそうだ。設定・上場の背景と今後の展開について、UBS証券運用ソリューション本部長兼ETF商品部長の本田淳一氏に聞いた。続きを読む>>

【第45回】DIAMアセットマネジメント商品企画部の積木利浩氏に聞く 信託報酬0.155%の日経225ETFが上場。 コストと運用力でETF市場へ新たに参入(15/01/29)

DIAMアセットマネジメントで初めてのETF『DIAM ETF 日経225』が1月15日、約313億円を集めて東証に上場した。注目すべきポイントは、信託報酬が日経225に連動することを目指すETFのなかで最低水準の0.155%(税抜)という点だ。1月20日の純資産総額は973億円と1週間足らずで1,000億円目前の残高に拡大している。いわば後発ETFプロバイダとしての設定・上場のねらいと今後の展開について、同社商品企画部課長の積木利浩氏に聞いた。続きを読む>>

【第44回】ブラックロック・ジャパン iシェアーズ事業部の渡邊雅史氏に聞く JPX日経インデックス400に連動する5銘柄めのETF。過去10年で最大の設定額でスタート (15/01/09)

ブラックロックが展開するETFブランド『iシェアーズ』から、『iシェアーズ JPX日経400ETF』(取引コード:1364)が上場された。設定額は283億円で、過去10年で最大の設定額だという。大型設定の背景などについて、同社iシェアーズ事業部ストラテジストの渡邊雅史氏に聞いた。続きを読む>>

【第43回】ブラックロック・ジャパン iシェアーズ事業部の渡邊雅史氏に聞く 低コストの外債投資を可能にする新たな選択肢が登場! 高配当・高利回りを重視する「インカム投資」は、大きなテーマに。 (15/01/05)

ブラックロックが2014年11月、世界最大のETFブランドであるiシェアーズから外国債券を投資対象にするETF3銘柄を東証に上場させた。『iシェアーズ東証上場シリーズ』としてはこれが初めての外債ETFとなり、グローバルポートフォリオのラインナップが出揃った格好だ。同社iシェアーズ事業部ストラテジストの渡邊雅史氏に3本の特徴を聞いた。続きを読む>>

【第42回】野村アセットマネジメント商品企画部の藤田裕生氏に聞く パッシブ運用の新潮流「ファンダメンタル・インデックス」。低コストでアクティブ運用並みのパフォーマンスが期待 (14/05/14)

野村アセットマネジメントが設定・運用する42本目のETF「NEXT FUNDS R/Nファンダメンタル・インデックス上場投信」(1598)が今年3月、東証に上場した。TOPIXに代表される時価総額型ではない、いわゆるスマートベータ型の「ファンダメンタル・インデックス」に連動することをめざすのが最大の特徴だ。同インデックスとETFについて、野村アセットマネジメント商品企画部の藤田裕生氏に聞いた。続きを読む>>

【第41回】東京証券取引所マーケット営業部のETF担当者に聞く 市場連動+アルファが期待できる日本株式指数。 ETFを活用して資産形成の新しい選択肢に (14/03/14)

「JPX日経インデックス400」の特徴とそれに連動するETFの活用などについて、東京証券取引所マーケット営業部のETF担当者に聞いた。続きを読む>>

【第40回】ブラックロック・ジャパン iシェアーズ事業部の渡邊雅史氏に聞く 賢いグローバル分散投資のために注目したい 市場の成長余地、分散効果、投資コスト。 (14/02/20)

現在、合計8本のiシェアーズ・シリーズが東証に上場されていている今、同社iシェアーズ事業部ストラテジストの渡邊雅史氏に東証上場の背景と商品の特徴について、改めて聞いた。続きを読む>>

【第39回】ブラックロック・ジャパン iシェアーズ事業部の渡邊雅史氏に聞く 異なる投資スタイルの米国株ETF4本。 投資目的に応じて自由自在に使い分けられる! (14/01/14)

ブラックロック・ジャパンが2013年12月、米国株式の各種インデックスに連動することをめざすiシェアーズETFを4本、東証に上場させた。7月に続く"東証上場シリーズ"の第2弾。馴染みのある米国株式へ投資スタイルごとに分散投資できるETFだ。同社iシェアーズ事業部ストラテジストの渡邊雅史氏に設定の背景と活用法などを聞いた。続きを読む>>

【第38回】ダブルギアリング規制で変わる金融機関の資本政策。 対応策として新たなTOPIX連動型ETFに注目 (13/11/07)

9月20日に上場した「ダイワ上場投信・TOPIX Ex-Financials」は、「バーゼル3」に基づくダブルギヤリング規制への受け皿として生まれた戦略的ETFといえる。大和投資信託の商品企画部副部長・永井秀樹氏が、設定の背景やETF市場に対する同社の考えを解説。続きを読む>>

【第37回】TOPIXから金融4業種を除いた指数へ連動。金融機関の資本規制を回避する効果も (13/10/11)

9月26日に東京証券取引所へ上場した「上場インデックスファンドTOPIX Ex-Financials」【愛称:上場TOPIX(除く金融)、銘柄コード:1586】。特徴や設定のねらいなどについて、設定した日興アセットマネジメントのETFセンター長・今井幸英氏が解説。続きを読む>>

【第36回】日経平均株価の"恐怖指数ETN。変化の波頭をとらえて大きな収益を狙う! (13/05/17)

野村グループが4月から提供を始めた「NEXT NOTES 日経平均VI先物指数ETN」(2035)。値動きの特徴と活用法について、野村證券ETFマーケティング・グループのNEXT NOTESマーケティング・ヘッドの清水久未氏が解説。続きを読む>>

【第35回】アジアの成長性を効率よく享受。アジア株式へのアクセスを効率的に実現するブル・ベア型ETNとは。 (13/04/18)

アジア株式へ円資産のまま投資できるのが大きなメリット。野村證券ETFマーケティング・グループNEXT NOTESマーケティング・ヘッドの清水久未氏が解説(後編)。続きを読む>>

【第34回】東証に新しいETNが上場。ハンセン指数(香港)と韓国総合株価指数200(KOSPI200)を対象指標にしたブル・ベア型ETNとは。 (13/04/17)

野村グループが新しく立ち上げたETNブランド「NEXT NOTES」。野村證券ETFマーケティング・グループNEXT NOTESマーケティング・ヘッドの清水久未氏が解説(前編)。続きを読む>>

【第33回】中国H株指数のレバレッジ型・インバース型ETF 新たな投資機会を得る効果に期待 (13/01/22)

2012年12月6日、シンプレクス・アセット・マネジメントのETF「中国H株ブル2倍上場投信」(1572)と「中国H株ベア上場投信」(1573)が東京証券取引所に新規上場した。続きを読む>>

【第32回】日本初のレバレッジ型・インバース型ETFが上場 グローバル市場と同等の投資環境になってきた (12/04/24)

2012年4月5日、日本で初めてのブル・ベア型ETFが上場した。いずれもシンプレクス・アセット・マネジメントが運用する「TOPIXブル2倍上場投信」(1568)と「TOPIXベア上場投信」(1569)である。続きを読む>>

【第31回】日興アセットの国内初の新興国債券ETF『上場新興国債』が新規上場 (12/03/30)

国内初の新興国の債券指数に連動を目指すETF『上場インデックスファンド新興国債券(バークレイズLocal EM国債)』(愛称:上場新興国債、銘柄コード:1566)が3月30日、東京証券取引所に新規上場しました。続きを読む>>

【第30回】シンプレクス・アセット・マネジメント水嶋社長に聞く――カバードコール戦略のETFが上場。オプション取引のメリットがより身近に (12/01/24)

2011年12月、日経平均株価を買い持ちしながらコールオプション(買う権利)を売ってオプション料を得る、カバードコール戦略を採用したETFが上場した。シンプレクス・アセット・マネジメントが設定した・・・続きを読む>>

【第29回】新興株市場を軸に活気を取り戻せ――シンプレクス・アセットの水嶋社長 国内初の東証マザーズCore指数に連動するETF (11/12/20)

東証マザーズ市場を軸とした国内市場の活性化、さらには日本経済の底上げに貢献するという壮大なビジョンを実現するために立ち上げられた『マザーズ・コア上場投信』。シンプレクス・アセット・マネジメント・・・続きを読む>>

【第28回】投資家に高い利便性を提供する『TOPIX-17シリーズ』ETF (11/12/09)

リスク分散を図りながら、低コストで投資できる『TOPIX-17シリーズ』ETF。業種別指数にどのような特長があるのか、ETFは投資家に対してどのような利便性や投資機会を提供しているのか続きを読む>>

【第27回】三井住友アセットマネジメントに聞く アジアの経済成長と日本株を結ぶテーマ型ETF 『YOURMIRAIアジア関連日本株指数上場投信』 (11/11/22)

三井住友アセットマネジメントが組成する初のETF『YOURMIRAIアジア関連日本株指数上場投信』が11月4日に東京証券取引所に上場した。アジアの経済成長と日本株を結びつけた続きを読む>>

【第26回】バークレイズ・キャピタル証券、石橋氏に聞く 高い透明性で分散投資に応えるETN (11/08/23)

さまざまな指数に連動させる新しい金融商品ETNの国内第1号が8月23日に東京証券取引所に上場。バークレイズ・キャピタル証券の石橋泰寛氏に、金融商品としての特性、リスクや将来性などについて聞いた。続きを読む>>

【第25回】韓国ETF市場の最新動向 開設10年で純資産総額は20倍以上に成長 (11/06/24)

今回は、韓国取引所・経営計画部門国際担当のシン・ドンフン氏に、ETF市場の最新動向、韓国経済の強みや韓国企業の魅力、東証との協力関係などについて聞きました。 続きを読む>>

【第24回】野村アセットの新ETF上場でタイ、マレーシア株式市場への投資が容易に (11/05/30)

野村アセットマネジメントが新たなETFの投資先として着目したのがタイとマレーシア。両国の魅力や国内初のタイ株ETFとマレーシア株ETFの特徴などについて話を聞きました。続きを読む>>

【第23回】世界で最も純資産残高が多いETF。S&P500連動で中核資産として活用したい (11/04/22)

3月24日に上場した、世界で最も歴史が長く、純資産残高が多い『SPDRR S&PR500 ETF Trust』。NY、シンガポール、東証への重複上場で利便性が向上、投資家にとって多くのメリットを生んでいます。続きを読む>>

【第22回】カン・チュンド氏に聞く――ETF推定基準価額の活用法 (11/04/08)

東京証券取引所が国内証券市場で初となる上場投資信託(ETF)の一口あたり推定純資産額(インディカティブNAV)を4月11日からリアルタイムで算出・配信を開始。カン・チュンド氏が仕組みや活用法などを説明します続きを読む>>

【第21回】中国の旺盛な消費需要を取り込むことで収益拡大が期待できる日本株式50銘柄で構成 (11/04/08)

2011年3月10日に東証100本目のETFとして上場した『上場インデックスファンド日経中国関連株50』今後の中国経済を牽引するセクターの中で成長の恩恵を受けると考えられる日本株式を投資対象としている。続きを読む>>

【第20回】豪州を中心にグローバルなリート投資が可能。投資家ニーズに沿った隔月分配で運用 (11/04/07)

2010年秋に日銀が買い取りを表明してから、個人投資家の間でJリート(不動産投資信託)が人気となっている。株式と債券、リートによる資産分散への理解も進みつつあるという。続きを読む>>

【第19回】先進国+新興国に1本で投資。投資家の要望を具体化したETF (11/04/06)

2011年3月8日に上場した「上場インデックスファンド世界株式(MSCI ACWI)除く日本」(愛称:上場MSCI世界株)。同ETFは先進国と新興国、合わせて44ヵ国に1本で分散投資できることが最大の特徴だ。続きを読む>>

【第18回】野村證券がETFの販売を本格化――なぜ、今、ETFなのか (11/01/27)

野村證券がETFの販売に本格的に乗り出しました。昨年12月にETFマーケティング・グループというETFの専門部署を設立。同グループの塩田誠グループ長に今後の販売戦略などについて話を聞きました。続きを読む>>

【第17回】三菱UFJ投信 個人、法人の投資家のニーズに対応した先進国株式(MSCIコクサイ)のETF (10/12/21)

11月25日に東京証券取引所に新規上場した、三菱UFJ投信ETFブランド「MAXIS」の第5弾「MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信」。三菱UFJ投信の商品企画部長 代田秀雄氏に話を聞きました。続きを読む>>

【第16回】日興アセットマネジメントが国内初のS&P500指数連動型ETFなど3本を新規に設定・上場 (10/12/13)

米国、中国、インドに投資する3本のETFが2010年10月29日に新規上場。 米国のS&P500指数と香港のハンセン中国企業株指数に連動するETFは国内初。日興AMの今井幸英センター長に話を聞きました。続きを読む>>

【第15回】米国株式の"いま"を表す株価指数「NYダウ」。専門家に近い投資手法が個人でも可能に (10/11/05)

株価指数「ダウ・ジョーンズ工業株30種平均」。この指数に連動する運用をめざす『NYダウETF』の特徴や設定の背景などについて、シンプレクス・アセット・マネジメント代表取締役社長の水嶋浩雅氏に聞きました。続きを読む>>

【第14回】創設10年目となる東証REIT市場 東証REIT指数と連動するETFに注目が集まる(2) (10/10/25)

東証REIT指数を連動対象としたETFを運用する日興アセットマネジメントのETFセンター長今井幸英氏に、当該ETFの特徴やREIT市場の状況について聞きました。続きを読む>>

【第13回】創設10年目となる東証REIT市場 東証REIT指数と連動するETFに注目が集まる(1) (10/10/18)

「NEXT FUNDS東証REIT指数連動型上場投信」について、野村アセットマネジメントに聞きました。続きを読む>>

【第12回】WGC日韓地域代表豊島逸夫氏が語る 「今後5年の中国が金需給の景色を変える」 (10/10/06)

中長期での価格上昇を背景に金投資が拡大しています。リーマンショックや欧州財政危機を経て、世界の投資資金が資産分散の一環として金を志向する一方、中国の旺盛な金需要が大きくクローズアップされています。[続きを読む>>

【第11回】MSCIジャパンインデックスのETFが登場。グローバルな視点で日本株投資の価値を検証したい (10/08/18)

日興アセットマネジメントが設定し、7月27日に上場した『上場インデックスファンド日本株式(MSCIジャパン)』。上場MSCIジャパン株に投資する意味はどこにあるのか検証してみます。[ 続きを読む>>

【第10回】インド・ナショナル証券取引所のCEOが語る「インドの成長力とNifty指数、東証との協力関係」 (10/08/11)

NSE最高経営責任者ラヴィ・ナレイン氏に、インドの成長力、Nifty指数や東証との協力関係などについて聞きました[ 続きを読む>>

【第9回】三菱UFJ信託銀行 三菱UFJ信託銀行が発行する貴金属現物ETFが上場 金1キロ相当から小口現物交換が可能 (10/07/07)

貴金属の現物を裏付け資産としたETFが7月2日に東京証券取引所に上場。国内の貴金属を裏付けとしたETFの上場は初。金、プラチナでは1キログラム相当の小口から貴金属の現物への交換が可能。[ 続きを読む>>

【第8回】野村アセットマネジメント 国内唯一のブラジル株ETFとインド株ETFの魅力とは (10/06/30)

野村アセットマネジメントの運用部・商品企画部の担当者が語る、国内唯一のブラジル株ETF・インド株ETFの特長と、ブラジルとインドの投資魅力とは?[ 続きを読む>>

【第7回】ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ ETF世界大手 ステート・ストリートが提供 アジアの中央銀行による債券市場育成プロジェクトから生まれたETF (10/06/18)

海外で高い実績をあげるSSgAの日本法人であるステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ株式会社。同社が提供する「ABF汎アジア債券インデックス・ファンド」の特徴や今後の展開とは。続きを読む>>

【第6回】三菱UFJ投信 指標の開発に独自の切り口で挑みETFの多様なニーズを掘り起こす 「MAXIS S&P三菱系企業群上場投信」 (10/06/07)

「MAXIS」の名の下に、4本の日本株ETFをラインナップする三菱UFJ投信。その中でも「MAXIS S&P 三菱系企業群上場投信」は、企業グループの株式ETFという独自の視点で注目を集めている続きを読む>>

【第5回】野村アセットマネジメント 原油先物相場の値動き捉える野村AMのETFが新規上場 (10/05/31)

5月17日、東京証券取引所に88本目となるETFが新規上場しました。ファンド名は『NEXT FUNDS NOMURA原油インデックス連動型上場投信(愛称:原油先物ETF)』(1699)。続きを読む>>

【第4回】日興アセットマネジメント 日本株式とREITに投資して年4回の分配 配当の期待を裏切らない商品設計を目指す (10/05/27)

東証ETF活用プロジェクト「ETFプロバイダーに聞く」4回目は、2010年5月14日に上場した「上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100にスポットを当てる

【第3回】ETFセキュリティーズ 分散投資の実現のために「コモディティー投資比率の拡大」を目指す 機関投資家と個人が共存共栄する市場へ (10/04/28)

第3回はETFセキュリティーズです。商品ETFを開発しグローバルに展開する同社は3月、14本の商品上場投資信託(商品ETF)を同時に東証へ上場させました。同社日本代表の足立伸氏に今後の意気込みを聞きました続きを読む>>

【第2回】ETFプロバイダーに聞く―日興アセットマネジメント ETFは「投資家に優しいハイテク金融商品」 (10/03/30)

3月19日から始まった「東証ETF活用プロジェクト」。新コーナー「なるほど!ETF 取引所、運用会社インタビュー」第2回はETFプロバイダーである日興アセットマネジメントを取り上げます・・・続きを読む>>

【第1回】東証上場ETFが86本に増加-品揃えの強化とETF投資環境整備に向けた東証の取り組み (10/03/19)

ETFの制度を改正し商品を多様化することで、投資家が投資しやすい環境を整備し、市場の活性化に取り組む東証。東証上場推進室長の小沼泰之氏に東証のETFへの取組みやETFの・・・続きを読む>>



 
   
    

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