株の初心者から学べる日本最大のバーチャル株投資ゲーム

株初心者から上級者まで 株式投資がわかる!腕が上がる!
65万人が利用する無料のバーチャル株式投資ゲーム

実在する上場企業のリアル株価を使用し、証券会社の研修でも使われる本格派!
株取引を体験したい未経験者、学習したい初心者はもちろんのこと、経験者の練習の場としても広く使われている、株投資シミュレーションの決定版です。

バーチャル株投資ゲームの手引き

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step21,000万円のバーチャルマネーで上場企業の株銘柄を注文しよう!

トレダビでは、実際の株価(※)で売買のシミュレーションをすることが可能です。
※詳しくは詳細ルール説明をご覧ください

チェックポイント1

「あなたの資産」をチェックしよう

あなたのバーチャル資産を紹介します。まずはバーチャルマネー1,000万円からスタート。

用語メモ:総資産とは
現在持っている現金と保有証券の現在価値を足した金額です。
用語メモ:評価損益とは
保有証券の現在値から取得単価を差し引いたものに保有株数を乗じた金額です。売却しない限り、損失や利益は確定しません。
用語メモ:現物買付余力とは
現物株式の購入に使うことができる金額です。
用語メモ:信用建余力とは
信用取引に使うことができる金額です。

チェックポイント2

「初心者おすすめ銘柄」をチェックしよう

初心者おすすめ銘柄では、わかりやすい業種・業界の銘柄を紹介します。初めての方はこちらの株価の変動をチェックして、資産運用を試してみてはいかがでしょうか?

気になる企業の株価をチェックしてみよう

チェックポイント3

株価変動をチェックしよう

気になる企業の株価がどう動いているのか、チェックしてみましょう。チャートを見れば、株価が上がっているのか下がっているのかを確かめることができます。

用語メモ:始値とは
一日のうちで最初に取引された値段。
用語メモ:高値とは
ある期間において最も高い値段。
用語メモ:安値とは
一日のうちで最も安い値段。
用語メモ:前日終値とは
前日、最後に取引された値段。
用語メモ:出来高とは
証券取引所で売買が成立した株数のこと。
用語メモ:売買代金とは
約定値段に成立数量を乗じたもので、取引量を金額で表したものです。
用語メモ:制限値幅とは
急激な株価変動を避けるために、証券取引所が定めた1日の株価の変動幅(上げ幅、下げ 幅)のこと。
用語メモ:単元株数とは
単元株制度を採用する会社においては、1単元の株式の数に相当する株式につき1議決権が付与されます。
用語メモ:単元価格とは
1単元あたりの価格です。
用語メモ:発行済枚数とは
会社が定款で決めている株式数の範囲内で、実際に発行した株式の総数。
用語メモ:連結PERとは
投資判断指標の1つ。 株価を1株当たり当期純利益で除したもので、株価が1株当たり当期純利益の何倍まで買われているのかを示すものです。
株価収益率が高いほど、利益に比べ株価が割高であることを示し、逆に、株価収益率が低いほど、株価が相対的に低いことを示しています。
用語メモ:連結PBRとは
投資判断指標の1つ。株価を1株当たり純資産で除したもので、株価が1株当たり純資産の何倍まで買われているのかを示すものです。

気になる企業の株を注文してみよう

チェックポイント4

注文しよう(1)

まずは、気になった企業の株を実際に買ってみましょう。トレダビでは、現物買と信用新規買の二つのパターンで買うことができます。初心者の方は現物買をお勧めします。

チェックポイント5

注文しよう(2)

トレダビでは、二つのやり方で買い注文することができます。「基本」は、数量(どれくらい買いたいか)、条件(価格を指定するか、しないか)、(価格を指定する場合は)価格を入力するものです。
一方「簡単」は、自分がどのくらいお金を出したいか、その金額を条件欄に入力するだけで、その金額に応じた数量を買うことができます。
例えば、ガンホーの株を100万円分買いたい場合は、チェックポイント5の矢印の先の入力ボックスに1,000,000と入力します。
(買うことが出来る金額は現物買付余力となります。)
注文完了後、約定(注文した株式の売買取引が成立すること)するまでには20分以上の時間がかかります。

用語メモ:成行とは
売買値段を指定しない注文方法です。この注文は、売買を早く確実に執行したいときに利用されます。
用語メモ:指値とは
株価を指定して現在の株価より安く買う注文方法です。
用語メモ:逆指値とは
現在の株価より高くなった時点で、指値注文か成り行き注文を発注する注文方法です。

→ step3 株のバーチャルの資産運用を「イベントミッション」がサポート