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トレダビを運営する「株式会社Fanet」、社名を「株式会社K-ZONE」に変更

トレダビを運営する「株式会社Fanet」は、2015年10月1日付で、「株式会社K-ZONE」(ケイゾン)に社名を変更いたしました。

■社名変更の背景と目的
Fanetは2013年3月に設立され、投資シミュレーションサイト『トレダビ』のリニューアル、資産運用応援サイト「K-ZONE money」の運営を通じ、集客面で大きな成果を得て参りました。さらに、株式会社オスピス(本社:東京都新宿区、代表取締役:山本 哲也)との共同事業による株価予想サービス「コロテク」の提供、Centillion Fintech株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:鈴木 雅雄)との業務提携による、株価の未来予想機能を搭載した「ミラクルチャート」の無料提供を開始、とサービスの拡大を図っています。

また、2015年8月からは「投資のおまもり構想」の第一弾として、オートマチックトレード株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:松村 博史)と業務提携し、業界初の自動ロスカットサービス「投資のおまもり(株式)」のβ版を開始しました。
このような事業の展開にともない、社名とサービスブランドの統一による認知の向上を狙い、「株式会社K-ZONE」へと変更することとしました。

■「投資のおまもり構想」とは
インターネット取引の普及、委託手数料の値下がりなどもあり、投資に対するハードルは大きく下がりましたが、一方で十分な知識と技術を持たない個人投資家が大きな損失を抱えるケースも少なくありません。
また、当社が運営する投資ポータル「K-ZONE」を利用する60万人のユーザーの声を聞いた結果、巷に溢れる「大儲けできる情報」ではなく「大怪我をしない仕掛け作り」が、個人投資家の資産を殖やす近道でもあり、より一層個人投資家のすそ野拡大を進める上でも必要なことだと確信しました。
当社は「大怪我をしない仕掛け作り」のため、個人投資家を守るサービスライン「投資のおまもり」を立上げ、その第一弾である自動ロスカットサービスだけにとどまらず、今後も新サービスの拡充を進める予定です。